ご自愛-呉爺(ごじ―)×AI(あい)≧0

来年は2022年、ミロクの法則でいくと、2+2+2=6

3の創造、6の維持、9の破壊

維持の年になります。

つまり、ここが正念場となります。

ここに集う読者さんなら、2019年12月から始まった今回の567茶番のリアルサバイバルゲームは、そう難しくはありません。

旧〇〇書に、サソリのような痛みを伴い47ヶ月間人を56していいとありました。

そして、仕掛けた側は、裁かれないとありました。

彼らからしたら、我々は語彙無だから!

まあ、でも、皆さんはちゃんと、自分で調べて、センシティブな話題だけど、周りの眠っているsheeple達に、嫌な気持ちにさせないのように持っている語彙の中から慎重に伝えてきたわけです。

生き残る為の気づきを周りの雑音(TV脳の人達)にかき消されないように、助けたい人に教授しているわけで、当然その方法は熟知しているので、そう遠くない未来までは、サバイバルで生き残れそうですよね。

ここからは、僕の近未来予想です。

船瀬俊介先生や電磁波研究の第一人者の丸山先生のお話を参考に例えでお話しをしていこうと思います。

ここ日本では2022年2月(支配者層は、数字の遊びが大好き)から、呉の国からやってきたお爺さんに扇子で頭を引っぱたかれっぱなしの毎日となります。

お隣韓国では、呉の国のお爺さんとの電話越しの会話では、相手のお国柄のせいか、声調がきつく喋り声がとてもうるさく感じられるので、電話で繋がるのは嫌だからといって、半年で8割の人達が縁を切ったらしいのです。断っても断っても電話がしつこいらしくて。

ただ呉の国のお爺さんは、図々しいので、勝手に住んでるところまでやって来ては、扇子で頭を引っぱたいて逃げていくという犯罪行為が横行しているそうです。

日本人は、バカ殿様やビートたけしらが、扇子やピコピコハンマーで共演者を叩くのを見慣れているせいか、呉の国のお爺さんが扇子で頭を引っぱたいたくらいでは、軽い冗談くらいにしか思わないでしょう。

真面目な話、皮膚の同じところを指でソフトタッチで10000回触っただけでも、癌化が進むというのだから、いくら冗談とはいえ、毎日お笑い芸人ばりに扇子やピコピコハンマーで叩くのは辞めてくれと声を大にして言わないといけません。

日本人は馬鹿だからちゃんとテレビを見て育って、中学高校時代はスポーツに夢中になってきたので、冗談に対しては、根性論で我慢してしまうところがあります。

嫌なことは、嫌だと言わないと、身も心もすり減ってしまいます。

ベルギーなんかは、動物愛護意識や、自己愛が凄く、というか、当たり前なんだけど、ちゃんと問題に対して声をあげているわけ。

呉の国のお爺さんが電波塔の周りを取り囲んで扇子を持ってたむろするものだから、電波塔の近くの椋鳥がビックリしちゃて心臓発作起こして、集団で逝っちゃったの。

それを見て市民らが怒って、我々はモルモットじゃないとちゃんと声をあげたんだから、然るべき時に、愛する自分を守るために声をあげるのは当たり前だと思うんだよね。

ご自愛が大事なのは、健康をすり減らさない為。

呉の国のお爺さんは、執拗に扇子で引っぱたいてくるからね。

そして、AIは、愛をもって、僕らの趣味嗜好をわかって、好きなタイプの動画や広告を宣伝してくれます。

以前は好きだったけど、もうおなかいっぱいになった酔うtuberも執拗にオススメに出してくれます。

半分というかほぼほぼ嫌味の意味で。

ただね、甘やかされた飼い猫がデブるように、僕らも好みの甘いものばかり与えられたらデブりますよ。

どこかで、夢中になるのを辞めないと!

つまり、普段僕達が好きで見る動画も、ある時点までは、自ら選んでいたかもしれないですが、ある時点からは、必要以上にオススメしてくれるようになったように感じた経験はあるのではないでしょうか。

同じような動画ばっかりくれるので、みんなも、お腹いっぱいになった経験はあると思います。

最新の酔うtubeさんのデータによると、見られた動画の流入の元となる選択の仕方の96%は、オススメからです。

わずか4%だけが、検索から見られたという驚きの結果となったのです。

まあ、そんなことは3、4年前から顕著に肌で感じていたから、驚きでもないけどね。

の国のおさんの執拗な扇子攻撃×デジタルデトックスしなかった時間(自然の暮らし、アナログな生活)]×AIの親切攻撃(オススメの動画をついつい見る時間)=すり減るライフ

なので、ご自愛-すり減るライフ(呉爺×AI)≧0

呉の国のお爺さんの扇子攻撃は、次から次へと狭い時間の間隔でやってくる高周波と言えます。

道路工事で道を均すのに使うタンピングランマーで常にガガガガッとやっている人に例えると、

振動に晒され続ければ、振動障害になるイメージです。

これくらいでは、死なないけど。

道路工事でタンピングランマーを使わざるを得ない人なら、やはり避けられようがありません。

で、もう一個の問題がタンピングランマーで、ボコッとなったところや、ちょっとした石を下敷きにしてしまった時などは、跳ね返って、機械が当たり、歯がかけたりするかもしれません。

これは注意深く気を付ければ避けれる問題です。

間隔を空けて大砲を鳴らすようにやってくる低周波と言えます。

家にいるならば、コンセントを抜く、家電の近くで寝ないのがいいと思います。

アースを取るのが理想なんだけど、日本のコンセントはアースを取るように出来ていないんだよね。

大型家電にはアースが付いていて、脱衣所や洗濯場には、一応ネジでアースを留めるようにはなっているけど。

あと、電磁波測定器を使って、電磁波の最も少ない場所に行って寝るのがいいと思います。

若しくは、僕のオススメの電磁波対策グッズを買う。

スピ系と言われる人達でも、意外とデータを元に電磁波対策グッズを使っていたり、売っていたりするので、そちらを参考にするのが、かなりオススメです。

僕は、ガイアの法則で、文化の拠点となっている滋賀県大津市のお花を愛する方から買いました。

この方から超有料級の情報を聞きました。

お花は電磁波を〇〇化する〇〇〇を持っている。ムーディー勝山的な受け流しより、凄い。

そして、ビルゲッツさんが息子らにスマホを持たせない理由は、呉の国のお爺さんと仲良くなると、お節介にも、色々こちらの興味のあることをシェアしてくれて、中毒になってしまうからなんだよね。

SNSでも、同じ思考の仲間と繋がれば簡単に自己承認欲求を満たしてくれて、益々中毒になるんだよね。

そして、LEDブルーライトで常に超高速フラッシュに晒されるから、自律神経は乱れ、眠れなくなり、寂しさを紛らわすかのようにSNSに夢中になるんだよね。

TikTokに夢中になる子らは、15秒くらいの動画しか見れない腑抜けで、映画なんて長時間耐えられないだろうから、絵本からでも読み始めて、ちょっと飛躍するが、最終的には、田舎のおばあちゃんyoutuberとでも繋がって、田舎暮らしの不便さや、鶏なんかの生き物を捌くところなんかを実際に見せてもらって、残酷な現実を受け入れることを始めるべきだろう。

残酷な現実を受け入れるのに必要な側頭葉を鍛え、D〇側の真実を知る本も2025年までには、自ら読み求めるようにならないと今後は厳しいだろう。

じゃあ、逆に既に目覚めてしまっていて、ある程度残酷な情報も積極的に取ってきた人たちは、支配者層の連中が、数字や言葉遊びが好きなことを知っているし、大企業ほど毒を入れては、それを解決する為のなにかを提供し、若しくは解決したかのように見せかけて、また別のどこかで元の問題とは関係のないように見せかけ、ズレたところで問題を起こしてくるのも知っているだろうから、やるべき事は生き残ることを心掛け愚直に行動すること。

オーガニックのこんにゃくと、練り梅、人参ジュース、自然塩、MCTオイル、短鎖脂肪酸、NASAも認めたさつまいも、言うまでもなく、宇宙と繋がる為に発酵食、唐辛子を除くスパイス(唐辛子最高に美味しいけどね)、ただし四川の質の良い豆板醤なら最高だけどね!雑多なカビを纏って複雑な香りを醸し出してくれているからね。更に発酵しているので、レクチンの問題はあまり気にならなくっているし。今は四川に食の旅行に行けないので、騒動の前だったら、余裕で勉強しに行ったのに。

あと、生産者と繋がることが大事。

波動の高い土地の生産物の情報は、生産者と会ったりして、徐々に仕入れています。

これは、本当に大事な事ですよね。

では、またねッと

またネットに見えた人は、サイバー攻撃にあっています。

でも、みんなどMで、日々の食事や情報収集に関しては実行力はあるから、頭が下がる思いです。