安いビタミンCを摂りなさい

中国でビタミンCは、世界の生産の99%が作られている。

ブドウ糖から、人間を含む一部の霊長類とモルモットとコウモリ以外の動物は体内で作れます。

人間は、失敗作として生まれた訳だ。

仮に猿から進化したのだとしたら(注①)、なんで、コラーゲンや筋肉などのたんぱく質(注②)の合成に必ず必要な補酵素(1番大切なものの補酵素であれば、2番目に大事なのではないか?)を失ってまでして、脳に全てのブドウ糖を一点集中で供給することで、脳を大きくさせる必要があったのだろうか、、、

※注①・・・実際は〇〇ティリアンによる遺伝子操作により生まれた
※注②・・・たんぱく質の英語は、プロテインで、プロテインの語源は、ギリシャ語のプロテウスで1番大切な物という意味

実は赤ちゃんや、胎児の脳のエネルギー源は、ほぼケトン体由来で、大人でも絶食状態で脳のエネルギー源はケトン体に切り替わる。

そもそもケトン体って言葉を知っている人だったら、ケトン体のこともっと詳しく知りたいわって人がいて当然のことだと思います。ケトン体の超有益な情報欲しい人は下のコメント欄にメッセージ下さい。

 

話を戻し、教科書で習った進化論を本当だとした体で、ケトン体の有用性を人類の歴史に照らし合わせ考えていくと、ビタミンCの合成能力を失ってまで、ブドウ糖確保にフルベットする必要があったのか、、、

果たして、、、

縄文時代以前が狩猟採集社会で、人類の歴史が60万年だとしたら、縄文時代の15000年を除く58.5万年が狩猟採集社会で、常にブドウ糖や果糖などのエネルギー源になる果物や根菜類などは必ずしも常に確保出来た訳で無いことを考えると、絶食状態で脳のエネルギー源をケトン体で確保出来る能力があったのに、わざわざブドウ糖中心に切り替える必要があったのだろうか?いや、ない。脳にブドウ糖が溢れた状態では、脳はモヤモヤですっきりせず、生存に必要な的確な答えは導き出しずらい。それに対してケトン体に脳のエネルギーを切り替えると、脳はすっきりし、超高性能コンピューターのように生存に必要な答えを最適化して導き出すことが可能になる。

ここで、進化論は、否定される。

進化論は、優生人類学を推し進めるための哲学に過ぎないのだ。例えば、ユダヤ人が優秀だ。みたいな科学的根拠の無いもの。日本人でも、インドネシア人でも、アフリカ人でも優秀な人は優秀。当たり前!!!

人類の遺伝子の30%は、ウイルス由来だと言われていて、ゲノム解析により、正当性は証明されている。

人間の細胞の数は、37兆個。人間の30億の塩基対の中には、約2万個の遺伝子つまり、遺伝情報が含まれる。それに対して、人間の表皮や腸内にいる細菌やウイルスの数は100兆個。種類は440万種類。
つまり、人間は人間の形をした、細菌やウイルスらに表皮や腸を囲まれた0.5%未満の種類の遺伝子のちっぽけな存在。

人間は形だけ人間らしく、人間を包むもの(空気に触れる部分→表皮や腸は細菌やウイルスまみれ)は人間の細胞の3倍程の細菌やウイルスがいるし、人間の遺伝子だって30%はウイルス由来ならば、、、

猿に磁力によってウイルスの遺伝子を打ち込んだのかもしれない。それが進化したと言われる人間の本当の姿

その人間の元となる猿などの哺乳類の胎盤形成にも、多種のウイルスが関わっていると言うしね。人間は基本1人赤ちゃんを身篭るのに、犬は、小型犬で平均3.5頭、大型犬では7.1頭、全体的としては5.4頭と言われ、犬だけ見ても、小型犬と大型犬では、対応する数が倍程も違う。

ウイルスが哺乳類の繁殖機能まで、関わっているのであれば、産み落とされた、我々の行動性質まで決定づけるのは、何も不思議ではない!

腸内細菌がいなければ、人を落ち着かせるセロトニン(逆境時には、やる気を起こさせる)や、やる気を起こさせるドーパミンも出せない訳。

ドーパミンは「脳に歓喜や快楽、興奮といったメッセージを伝える働き」があり、またセロトニンも「”逆境”のときに、気持ちを奮い立たせ、やる気を起こしてくれる」からです。逆に、「ドーパミン」「セロトニン」などの「幸せ物質」が著しく低下すると、不幸度が高まり、やる気も出なくなってくるとのこと。この二つの神経伝達物質は人間の幸福度に大きな影響を与えているのです。
ところで、この「ドーパミン」や「セロトニン」は、体内のどこに存在していると思いますか? 人間は頭でものを考えるので「脳」と答えたくなりますよね。でも、違います。「脳」にあるのは全体のわずか2%ほどで、残りのほとんどが「腸」に存在しているのです。理由はしごく簡単で、これらの神経伝達物質を作りだしているのが「腸」だからです。

パンを食べると、エンプティーエネルギー(極端にミネラルが削ぎ落とされている)のと、イーストフードでリン酸塩過剰により、胃液でリンが微量元素とくっつき排出するだけでなく、ただてさえカルシウムに吸収を奪われてしまうマグネシウムまで、排出してしまうのです。セロトニンは、マグネシウムがないと作られません。

海外の安い小麦や蕎麦は、成分表示の法改正により、国内で製造すれば、国内製造と表示出来、パンの小麦を国産と思わないにしろ、蕎麦なんて、パッケージが日本風なのに殆どが中国産です。残留農薬や重金属は何百倍レベルで汚染されています。自分で調べなさい。ボケ。

グリホサートは、F1種の種とセットで買い、余ってもしょうがないのと、穂が刈りやすいとの理由で、ワッシャーと掛られます。ポストハーベストをスプレーで散布くらいに思っている方もいると思いますが、容器に入った農薬ごと、収穫後の籾にワッシャーと振りかけます。分かりやすく言うと、七味を少し掛けるつもりが、蓋が取れて、丼の上に全部あかっちゃったくらいのことは、平気でやっているんです。理由は余ってもしょうがないから。

だから、パンを食べているやつは、腸内の善玉菌は死に絶え、腸にカビが生えるのです。カンジダってやつです。

パンを食べることがもたらす結果は、インポ気味になっていて、性欲もないのに、1人で勝手にカンジダなどの性病になっているのと同じなのです。

失敗作の人間の更に失敗作というか、自ら奴隷になりに行く人は、パンを食べて脳天直撃(一瞬の快楽は一応ある)するものの、結局はマグネシウムが足りてないので、セロトニンが出ず、辛いことや逆境に負けてしまうので、一生奴隷から抜け出せず、1人で勝手に性病になって、種子類に含まれるレクチン(小麦などに含まれるグルテンもその一種)のせいで、脳の炎症や関節痛やリウマチに悩まされる訳だ。

人間は失敗作なので、ビタミンCはこまめに大量に摂るべき。失敗作なので、中国産のビタミンCだからといって摂らないより、思いっきり摂るべきなのです。

ビタミンCをこまめに大量摂取して、炎症体質を取り除こうよ。そして、どんどん気づいて行こうよ。

置いてくよ!

地球にとってのがん細胞の君たちは、いつになったら少しでも地球をよくすることを考えて行動できるのだろうか。

小麦を喰らえば、小麦の製品を作る会社を応援することになり、元を辿れば、小麦を作るのに、農薬や化学肥料をばら撒き、土壌や海や河川を汚染する生産者を応援することになり、更に元を辿れば農薬や化学肥料、更には農薬と化学肥料とセットで売られる種子を作る会社を応援することになり、安かろう悪かろうは、自分の腸内環境だけでなく地球にとっても良くないことくらいは、覚えて置いた方がいい。

とりあえず、薬局にでも行き、高濃度のビタミンCを買ってくるのがオススメ。